建退共証紙 買取価格一覧

建退共証紙の買取方法は、お電話、メール、ご郵送の3通り。お好きな査定方法をお選びください。建退共証紙.netは1秒でも早く現金化できるよう「スピード査定」「高価買取」で対応いたします。買取の流れについては買取方法をご覧ください。

赤証紙の買取

建退共証紙赤1日券

1日券シート

買取価格 ¥21,000

1日券バラ

買取価格 ¥200

建退共証紙の買取にあたって注意事項

・旧証紙(310円と記載の無いもみじ、桜、富士等のデザイン)についてはお問い合わせ下さい。
・在庫が多い場合には、一時的にお買取を控えさせて頂く場合が御座います。
・シートとは100枚全てが綺麗な状態でつながっている状態です。
・バラとはシートから切り取られた状態です。
・使用済の証紙はお買取出来ません。
・破損、汚れがひどいものは買取出来ない場合がございます。
・買取価格は予告なく変更になる場合がございます。
・買取の流れについては買取方法をご覧ください。
・ご不明な点がございましたらよくある質問もご覧ください。

赤10日券 買取価格

建退共証紙10日券

10日券シート

買取価格 ¥92,500

10日券バラ

買取価格 ¥1,800

建退共証紙の買取にあたって注意事項

・旧証紙(310円と記載の無いもみじ、桜、富士等のデザイン)についてはお問い合わせ下さい。
・在庫が多い場合には、一時的にお買取を控えさせて頂く場合が御座います。
・シートとは100枚全てが綺麗な状態でつながっている状態です。
・バラとはシートから切り取られた状態です。
・使用済の証紙はお買取出来ません。
・破損、汚れがひどいものは買取出来ない場合がございます。
・買取価格は予告なく変更になる場合がございます。
・買取の流れについては買取方法をご覧ください。
・ご不明な点がございましたらよくある質問もご覧ください。

青証紙の買取

青色建退共証紙の買取

 

詳細はお問合せください

・1日券青証紙・10日券青証紙共に、買取価格についてはお問い合わせください。
・買取の流れについては買取方法をご覧ください。
・ご不明な点がございましたらよくある質問もご覧ください。

(旧)赤証紙の買取

詳細はお問合せください

(旧)1日券赤証紙・(旧)10日券赤証紙、(旧)赤証紙1日券・10日券共に、買取価格についてはお問い合わせください。ご不明な点がございましたらよくある質問もご覧ください。

建退共証紙制度について

建退共証紙制度についての説明

共済証紙は、赤色(労働者が300人以下又は資本金が3億円以下の中小事業主に雇われる労働者のための証紙)と青色(労働者が300人を超え、かつ、資本金が3億円を超える大手事業主に雇われる労働者のための証紙)の共済証紙があり、どちらも1日券と10日券があります。

当店のご案内

当店は建設業に携わっていた皆様が、ご不要になられた建退共証紙を取り扱買取・販売専門店です。1日券、10日券の両方とも高価買取を実施中です。建退共証紙の状態についてもシートやバラのどちらも高買取いたします。買取の流れについては買取方法をご覧ください。

当店は全国どこからでも買取りが可能です。不要な建退共証紙をお手元にある方は当店までお問い合わせください。

社名 建退共証紙.net(合同会社プラシコ)
住所 〒274-0063 千葉県船橋市習志野台2-3-3-101
電話番号 047-465-1555
営業時間 10:00 ~ 18:00(定休日:月曜日)
事業内容
(定款記載)
1. 古物営業法に基づく古物の売買、交換、受託販売及び交換の受託
2. インターネットを利用した通信販売及び卸
3. 飲食店の企画及び経営
4. その他前号に付帯する一切の業務
古物商番号 千葉県公安委員会 第441360001325
主要取引銀行 千葉銀行 みずほ銀行 ゆうちょ銀行

「建退共証紙.net」3つの特徴

どこよりも高価買取

当店では他店よりも1円でも高くどこよりも高価買取を実施。

簡単スピード査定

当店では他店よりも1秒でも早く即現金化。スピード査定を実施。

安心の信頼のお店

郵送の他、直接店舗へのご来店で顔の見える安心できるお店。

建退共証紙を簡単に現金化

「建退共証紙が家にある」という人の数はきっと多くないでしょう。けれどこの「建退共証紙」。もしもの際の現金化にはうってつけのアイテムなのです。その理由とは?そして「そもそも建退共証紙とは?」について詳しく解説していきます。

そもそも建退共証紙とはどのようなアイテムなのでしょうか?まず、「建退共(けんたいきょう)」とは、独立行政法人勤労者退職金共済機構のことを指し、その建設業退職金共済事業本部が設けているのが建設業退職金共済制度=「建退共制度」なのです。

建退共制度は建設現場で働く人に退職金を支払うことにより、雇用の安定と福祉・建設業の発展をも目指した制度であり、機構はその運営に当たっています。また、日本が作った制度であるため、退職金の支払いも確実。そのため、安全性についても担保されているというわけなのです。

この制度下において、建設現場の事業主は建退共証紙を購入。建設現場の労働者たちが働いた日数に応じ、労働者個人が持っている建退共制度の手帳に該当する枚数を貼っていきます。また、退職金が支払われるタイミングは、労働者が建設業界から退職したときであり、その金額は、手帳に貼られた建退共証紙の合計数に応じたものとなり、支払う主は各事業主ではなく、機構から支払われることとなるのです。

建退共制度のいいところはというと、一つ現場に限らず、さまざまな建設現場で働くことが当然となる建築業の労働者たちに対し、働いた期間を通算した金額の退職金が支払われるという点であり、事業主の制度手続きも簡単に行える点にあります。建設現場の事業主が建退共に加入していることにより、労働者たちは安心して退職金を受け取ることができるというわけなのです。

建退共証紙(建設業退職金共済証紙)には一般的に“小規模”な事業主に雇用される労働者のための「赤色」と、逆に“大規模”な事業主に雇用される場合の「青色」の二種類が存在しており、どちらも1日券と10日券があります。これらの販売価格は現在、1日券が310円、10日券が3100円ですが、過去には異なる価格で販売されていました。

そして、この建退共証紙ですが、今ではたくさんの売買業者が存在しており、建設減摩の事業主でなくとも購入が可能であり、その取引価格も日によって変動。安値の時に購入しておき、高値の際に売却すれば、購入に要した以上の現金を手にできる可能性もあるのです。

転ばぬ先の杖。建退共証紙の現金化は、あなたのピンチを救ってくれるかもしれませんね。

今すぐスピード無料査定はこちら

047-465-1555
(受付時間 平日10:00~18:00 月曜定休)